お客様視点で集めた「小売店のための黒板POP 事例1001」をあなただけに公開します
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商品には自信がある。もっと多くの人に知って欲しいけど、なかなかお客様が入ってこない・・・
多くの店が立ち並ぶ中、どうしたら私の店を選んでくれるのか。
店の前を通る人に、どうやったら私の店に入ってもらえるのか・・・わからない。
大金を使って広告を出したり、集客のために長い時間を使うことはできない。低コストで、手軽に、でも効果の高い方法はないだろうか.。
日々、真剣に店のことを考えていらっしゃる店主の方、店舗責任者の方、スタッフの方たちの多くは同じ悩みを抱えていらっしゃいます。
そして・・・
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お客様に入店してもらうには、なにをどうしたらいいのだろう?
商品はいいのに、なぜお客様が入らないのかわからない。
店はいつもキレイにして接客にも気をつけている。他に、どこが良くないのかわからない。
チラシを出してしるが、コストがかかるわりに効果が低い。もっといい方法はないだろうか。
POPや黒板POPに効果があるとは分かっていても、具体的にどうしたらいいのか分からない。セミナーや講習会に参加する時間もない。
もし、お客様に「なぜ、あなたの店に入らないといけないの?」と質問されたら、あなたは納得させる回答ができますか?
実は、あなたに「黒板POP」を活用していただきたい理由がひとつあります。
それは、お客様は「入店理由」をあなたに求めているからです。
入店する理由を、お客様は心から求めているのです。
このようなお悩みをお持ちの方、お客様に「この店に入りたい!」と思わせたいと心から望む方だけ、私からのお手紙をお読みください。
まずは、入店効果バツグン!誰でも1時間で書ける黒板POPを実践された方の喜びの声をご覧ください。 |
黒板POPが増えてきているのに気づいていました。
でも、どう書いていいのか・・・実は、悩んでいました。
いまでは私だけでなくスタッフも、あっ!という間に書けるようになり、お客様の入店率もアップしました。
豊富な事例の中から教えていただいた方法で、お手本を探し、書くことで、 あっ!という間に書き上げることができました。
いままで、書こうと思ってはいても、「書く内容は?」「どんなペンで書いたら いいの?」「どんな色の組み合わせで書くのがいいの?」「全体のバランスは どうすればいいの?」と、細かいことがわからずに一歩を踏み出すことができ ませんでした。
他の店に置いてある黒板POPを、じーっと見ていても、それが良い黒板POPなのかわかりませんでしたが、数多くを見くらべることで、「これはいい!」とわかるようになりました。
いまでは私だけではなくスタッフも、あっ!という間に書けるようになり、お客様の入店率もアップしました。
ありがとうございました。
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DM?
折込チラシ?
ポスティング?
フリーペーパーなどへの広告? |
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どれも、コストと時間がかかります。
はじめまして。
誰もが知っている某有名企業のデザイナーを経て独立し、現在はデザイナーズ・マーケティング塾を主宰しております、清水と申します。
デザイナーズ・マーケティング塾では、お客様を飽きさせず、魅了し続ける、デザイナー手法を活用して店が継続的に商売繁盛をするためのサポートをしています。
塾やセミナーで、店主の方々の悩み相談を受けたりして、
仕入れなどの日常業務、スタッフのマネジメント、メニューの開発、経理、集客にいたるまで、ほとんど一日中、店のことを考え頑張っている姿には、本当に驚かされました。
そこで、デザイナー時代からのマーケティングリサーチのノウハウを活かしながら、私自身が一消費者としての視点で店の商売繁盛のお手伝いができれば、と考えるようになりました。
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私が、黒板POPの存在が気になり始めたのは、今年の初めころでした。
お腹が空いたり、喉が渇いたり、ちょっと休憩しようと思ったとき、何気なく店を選んで中に入ります。
あるとき、ふと、「私は、なんでこの店に入ったのかしら?隣にも似たような店があったのに・・・」と思いました。 |
それは、お店の外に置いてある黒板POPの存在でした。
それからは、黒板POPの存在が気になり、他の人たちも黒板POPを見ているのか?見ていないのか?注意深く見るようになり、黒板POPの効果の高さを確信しました。
そこで、名古屋、東京を中心に関西圏まで足を伸ばし、商店街だけでなく路地裏まで黒板POPを1枚、1枚、探しまわりました。
活気のある街ほど黒板POPの数が多いこともわかりました。
「黒板POP」に誘われて店に入る人が多いという事実、「黒板POP」がないことでお客様を逃がしている!という場面を多く見たのです。 |


店側の立場から、お客様の知りたい内容を瞬時に、きちんと、わかりやすく伝えることは、非常に難しいと思います。
企業デザイナー時代からマーケティングリサーチを続けて今年で22年。その間の消費者の変化、店主の方々の悩み相談などを受け、関わってきていますので、本当に良くわかります。
そこで今回、入店客数をもっと増やしたい!と心から望むあなたのために、低コストで、短時間ででき、効果バツグンの黒板POPの事例を1001枚集めました。
「小売店のための黒板POP 事例1001〜お客様が思わず入りたくなる!入店効果バツグン!の黒板POPが誰でも1時間で書ける〜」をどのように使うかといいますと・・・

黒板POPの事例が1001枚ありますので、「いいな」と感じるものが見つかります。コメント付きで黒板POP「BEST30」を見ることもできますので大いに参考になります。

お手本がありますので「黒板に対して、字の配置や大きさをどうすればいいのか?」「ペンの太さ、色はどうするのか?」など、実際に黒板POPを書くときに悩んでしまうことが一切なくなりスラスラ書き上げることができます。
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もう、お客様に「伝えられない」ことで悩む必要はありません。
黒板POPを書いた経験のないあなたにも、スタッフにも、多くの事例をご覧いただくことで、お手本とする1枚を簡単に見つけることができるからです。 |
「売上げがアップする黒板POP 事例1001」
〔CD 6枚組み + 実践編レポート 1冊〕
販売価格:15,000円(税込み) |
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黒板POP 事例1001の中から「BEST 30」をピックアップしてコメントを付けた写真が収録されています。お時間のない方はこれだけをご覧になれば効果バツグンのお手本をすぐに探し出すことができます。
01−030:黒板POP BEST 30
31−165:黒板POP FOOD & CAFE編 |

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166−330:黒板POP FOOD & CAFE編 |

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331−495:黒板POP FOOD & CAFE編 |

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496−660:黒板POP FOOD & CAFE編 |

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661−825:黒板POP FOOD & CAFE編 |

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美容院、エステ店、メガネ店、携帯電話店などFOOD & CAFE以外の黒板POP 176枚が収録されています。
825−100:黒板POP その他編 |

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「効果バツグン!の黒板POPを書くための5つのポイント」や黒板の種類、道具の説明など、実践するときの参考になります。 |
「黒板POP 事例」には、コメントを付けていません。(BEST30を除く)
それは、コメントを付けることで先入観を持って事例を見ることを防ぐためです。
あなたの感性に合った黒板POPを事例の中から見つけてください。
その事例がきっと、あなたの参考になるはずです。 |
CD 6枚組み+実践レポートのセットで
販売価格15,000円
(送料は全国無料、消費税込み)
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今ご注文いただければ、さらに「黒板POP 事例 50」を特典としてお付けいたします。
黒板POPは1度書けば何ヶ月も何年も同じでいいというものではありません。お客様に飽きられないように時々書き換える必要があります。お手本となる事例は多ければ多いほどいいのです。 |
「売上げがアップする黒板POP 事例1001」のお申し込みフォームは、個人情報保護・セキュリティー強化のためSSL暗号化通信システムを採用しています。
ですから、お申し込みの際に個人情報の漏洩は一切ありません。安心してお申し込みください。
また、ファックスでのお申し込みにも対応していますので、お気軽にお申し込みください。 |
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「百聞は一見にしかず」を実感しました。
黒板POPを、どのように書いたらいいかを聞いても、読んでも、いざ書くとなると結局どうやって書こうか・・・と戸惑っていました。
本を読んだり、人から聞くことも大切だけど、見るのが一番ですね。
数多くの事例から自分にお店に使えるものを選び、参考にして書き始めたら戸惑うこともなく短時間でできました。
くり返し黒板POPを書いているうちに、最近やっと本に書いてあった方法はこういうことだったんだな、と理解できるようになりました。
実践したことがないものを頭で理解するは大変ですが、とにかく見て、それを参考にしてしまえば、あっという間に出来るようになるし、理解も出来ることを実感しました。
ありがとうございました。
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こんなに感単に!ステキに!書けるなんて驚きです。
効果もすぐにありました。これからも続けます!黒板POP
黒板とペンだけの安い販促ツールは魅力的なのでチャレンジしようと思っていたけど、近所でよく見かける黒板POPはすごくキレイでオシャレで、私にはあんな風には書けなな〜、どうしようかな〜と、なかなか実践できずにいました。
そんなとき出会ったのが、この事例集CDでした。「えっ、こんな黒板POPでもいいの?」なんていうのもあって、勇気が出ちゃって・・・。即、お手本を探して書きました。
自分でもビックリ!するくらい上手く書くことができました。
お客さんが黒板に目をとめて店に入ってきてくれたときは、もう、すごくうれしかったです。
いままで書くのを迷ってて損しちゃいました。
何度も書き換えているので、また新しい事例集が出るのを期待しています。
これからもよろしくお願いします。
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飲食店だけでなく異業種店が、とても参考になりました。
昨年末くらいから黒板POPを活用しているのですが、飲食店の激戦区に店があるので効果を実感することが出来ませんでした。
似たような黒板POPを他店も出しており、どうやったらもっと注意を引き、伝えたい内容がハッキリ伝わるか、悩んでいたのですが、事例集の飲食店以外の黒板POPも、とても参考になりました。
メガネ店や美容院のちょっとしたアイデアを、お手本にさせていただきました。
そうしたら、すぐに「あの黒板に誘われちゃったよ。」とOLさんたちが来てくれました。
やったー!と思わず、小さなガッツポーズです。
これからも黒板POP、楽しんで書いていきます。
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お客様は、「どんなお店なのか?」「どんなものがあるのか?」「なにがお勧めなのか?」・・・店の内容がはっきりわからないと不安で店内に入ることができません。
会社のこと、家のこと、家族のこと、友人のことで頭がいっぱいのお客様は、1度や2度足を運んだことのある店だとしても気づかずに素通りしてしまうことも多いです。
このようなお客様の気持ちを理解して、瞬時に、きちんと、わかりやすく伝えることが重要です。
そのツールとして黒板POPは最適なのです。何度も書き直すことができ、置く場所も簡単に移動ができ、必要なものは黒板とペンのみで手軽に低コストで始められるのです。
白紙の状態から、いざ書くとなると口で言うほど簡単ではありません。しかし、事例の中から「これ、いいな」というお手本を見つけて、そのように書くのであればとても簡単で誰でも短時間で書き上げることができます。
黒板POPという効果バツグンの販促ツールを活用すれば入店客数はアップします。
そのためには、まずは実践することが大切です。実践する際、強力にサポートをするのが「売上げがアップする黒板POP 事例1001」なのです。必ずお役に立てると信じています。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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| 売上げがアップする黒板POP 事例1001 |
| 清水 惠子 |
FAXでお申し込み下さい。申込書はこちらから
動画無料プレゼンとは大好評をいただきましたが、
2008年9月30日をもちまして終了させていただきます。
ありがとうございました。
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無料プレゼント! |
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終了しました。
「黒板POP 事例」20枚を無料プレゼント! |
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「黒板POP 事例 1001」には収録していない20の事例 を無料で公開します。
集客効果バツグンの黒板POPをお手本にすれば、誰でもすぐに黒板POPが書けます。
20の事例が、あなたのお店の「黒板POP」を始めるきっかけや、ますます集客アップさせる「黒板POP」を書くきっかけになれば嬉しいです。 |
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有限会社トレンドナビ
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